4月の4オケ、今度は「4スぺ」!~4オケ・スペシャル

SNS速報で大反響!「4オケ・スペシャル」~佐渡裕&4楽団合同オーケストラ~の詳細をお伝えします。…

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第57回大阪国際フェスティバル2019 4~6月公演・発表!

2019年度の大阪国際フェスティバル、4月から6月に開催する4公演を発表します。
会場はすべてフェスティバルホールです。
それぞれの公演については順次ご案内いたします。
当ブログのページ・トップのチラシをクリックすると、チラシ両面が見られます。

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ロンドン交響楽団公演に関するお知らせ

9/23(大阪)、9/24(東京)のロンドン交響楽団公演の前半、バーンスタイン「交響曲第2番・不安の時代」の演奏中は途中入場ができません

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マエストロ・ゲルギエフよりメッセージ「ミュンヘン・フィルと来日します」

今夏もPMF公演のために来日していたワレリー・ゲルギエフ氏。11月、ミュンヘン・フィル首席指揮者として再び来日します。3年ぶり2度目のツアーに向けて、サントリーホールの楽屋でメッセージをいただきました。

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マエストロ・ラトルよりメッセージ「日本の皆様へ」

9月に来日するロンドン交響楽団の音楽監督、サー・サイモン・ラトル氏より日本の音楽ファンに向けてメッセージが届きました。
いよいよ、世界が注目する「ラトル&LSO」の全貌が明らかに!特に大阪公演は、バーンスタインとマーラーという特別なカップリングです。お聴き逃しなく!

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マエストロ・ラトルに聞く~③バーンスタインとマーラーのカップリングについて

ロンドン交響楽団(LSO)を率いて9月に来日する、同楽団音楽監督のサー・サイモン・ラトル氏に聞きました。
―大阪だけで実現する、バーンスタインとマーラーのカップリングについて一言お願いします。

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マエストロ・ラトルに聞く~②バーンスタイン「不安の時代」

ロンドン交響楽団(LSO)を率いて9月に来日する、同楽団音楽監督のサー・サイモン・ラトル氏に聞きました。
―バーンスタイン生誕100年にあたるツアーに「不安の時代」を選んだ理由を教えてください。

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マエストロ・ラトルに聞く~①LSOのこと、今後の活動について

ロンドン交響楽団(LSO)を率いて9月に来日する、同楽団音楽監督のサー・サイモン・ラトル氏に聞きました。
―LSOのこと、今後の活動についてお聞かせください。

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朝日新聞の特集記事「巨匠のタクト、新たな伝説」

2018年7月22日(日)付の朝日新聞大阪本社版朝刊に掲載された「第56回大阪国際フェスティバル2018」の特集記事を紹介します。

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ミュンヘン・フィルを聴く前に~鈴木淳史さんの音楽エッセイ③

ピアノ協奏曲の傑作中の傑作と言い切れる、ブラームスのピアノ協奏曲第2番。ピアニストの力量が問われる難曲としても有名で、胸打つ狂おしい旋律に重厚なオーケストレーションがからみ、“クラシック音楽”を心底満喫できる作品です。そんな名作を産み落としたブラームス、「2番」となるとさすがに荷が下りるらしく・・・。鈴木淳史さんのエッセイ、最終回です。

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ミュンヘン・フィルを聴く前に~鈴木淳史さんの音楽エッセイ②

コンサートホールで見る、よくある光景。それは休憩中に発生する、女性トイレの長蛇の列。しかし演目にブルックナーが入っていると様子が一変するようで・・・。鈴木淳史さんのエッセイ第2回は、ガンダムから紐解いた、未完の傑作、第9番の考察です。

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ミュンヘン・フィルを聴く前に~鈴木淳史さんの音楽エッセイ①

『クラシックは斜めに聴け!』など著書多数の鈴木淳史さんに、ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団についてのエッセイを3回にわたって寄稿いただきます。第1回は、“金持ち喧嘩せず”?!

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ミュンヘン・フィル、大阪公演でブルックナーを披露

ドイツの名門、ミュンヘン・フィルが今年11月、首席指揮者のワレリー・ゲルギエフと共に3年ぶり2度目の来日ツアーを行います。大阪ではブラームスのピアノ協奏曲第2番をユジャ・ワンと。そしてブルックナーの交響曲第9番を披露。ミュンヘン・フィルの歴史はブルックナーなくしては語れません。

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ラトル&ロンドン響、9月に来日!

ベルリン・フィルのシェフを今シーズンで退任するサー・サイモン・ラトルが、今秋、新たなパートナーとなったロンドン響を率いて初の日本ツアーを敢行します。大阪公演のプログラムに注目が集まっています。

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『オペラ チェネレントラ』脇園彩さん「イタリアからの便り」

主役のアンジェリーナを演じる脇園彩さんが朝日新聞の特集に寄せた「イタリアからの便り」全文。脇園さんが日々、何を感じ、どう暮らしているかが綴られています。 この寄稿文が書かれたのは3月15日でフィラルモニコ劇場公演「フィガロの結婚」ケルビーノ役で出演するためヴェローナ滞在中。現在は「コジ・ファン・トゥッテ」ドラベッラ役のためトリエステに。まさにイタリア主要歌劇場にひっぱりだこ。その後「チェネレントラ」のため帰国、大阪入りします。

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まるわかり!『チェネレントラ』~水谷彰良さんによる作品解説 Vol.4『お薦めDVD』

日本ロッシーニ協会会長の水谷彰良さんがお薦めする歌劇『チェネレントラ』のDVDです… 日本ロッシーニ協会の水谷彰良さんによる作品解説Vol.4をお届けします。

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まるわかり!『チェネレントラ』~水谷彰良さんによる作品解説 Vol.3『物語と音楽』

【第1幕】
N.1 導入曲
ドン・マニフィコの古びた屋敷の広間。ダンスの練習とお洒落に夢中な継姉をよそに、アンジェリーナは炉端でカンツォーネ「昔、一人の王様がおりました」を歌う。物乞いの男(変装したアリドーロ)に施しをして姉たちに叱られたアンジェリーナは、王子の従者たちから王宮に招かれた姉たちの指図に振り回される… 日本ロッシーニ協会の水谷彰良さんによる作品解説Vol.3をお届けします。

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まるわかり!『チェネレントラ』~水谷彰良さんによる作品解説 Vol.2『解説』

18歳でオペラ作曲家となったロッシーニは20年間に39のオペラを作曲し、37歳の若さで筆を折る。《チェネレントラ》は創作の折り返し点の20作目に当たり、オペラ・ブッファのジャンルにおける彼の最後の作品でもある…
日本ロッシーニ協会の水谷彰良さんによる作品解説Vol.2をお届けします。

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